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白山比咩神社

DSCN9697DSCN9704DSCN9711 DSCN9713 DSCN9718 DSCN9725 DSCN9727加賀一宮、全国三千社に及ぶ白山神社の総本宮です 御祭神は白山比咩大神(菊理媛大神)、伊弉諾尊、伊奘冉尊 菊理媛尊は記紀には天照大御神の伯母としか記述は無いそうですが、それ以前の古文書とも言われる秀真伝には、天照大御神の養育係であり、万事をくくる(まとめる)神だと記されている。というのを読んだ記憶があります。北陸で仕事をした際、何度か訪れた神社です。荘厳とした素晴らしい社でした。近くに訪れた際は参拝をお勧めいたします。参照 全国の開運神社案内

フィルムカメラ2

次に所有したカメラは現在最も売れているメーカーのカメラだったと思います。一眼レフでは無いのですが、そのような形をしたカメラでした。レンズ交換はできません。両親が知り合いからもらってきた中古カメラだったと思います。手に入れた当時から古いカメラでしたが、私にとっては宝物のような存在でした。今ではそのカメラは実家には見当たらないのですが、多分両親が他の人に譲ったんだと思います。その頃から日本の有名商業フォトグラファーの作品を見ていた私は、その大先生が使用していた海外有名リバーサルフィルムを買ってきてそのカメラで使用し作品?を撮っていました。

そのカメラのレンズは残念ながら発色が悪く、カラー写真には向かなかった覚えがあります。商品そのものが古い設計だったせいか、モノクロ写真用のレンズだったのでしょう。

今、現在でもデジタル一眼レフカメラは市場評価が高いそのメーカーのものを使用しているのですが、やはり発色は特別であり、実際に目で見たよりも、特に赤と緑が強く発色しているような気がいたします。言い方が良くないかもしれませんが、取れた写真が写真と言うよりも絵画に近いような気がします。しかし、それが撮影者にとってよく思え、市場評価の高い理由なのかもしれません。

しかし長い間今のカメラを使ってきたせいか、市場評価でそのカメラを選び購入したのですが、出来上がった写真そのものはそれほど好きに慣れないにもかかわらず、愛着があるんですね古いデジタルカメラを使っていると、変人に思われる節もあるのでしょうが

専門業者にメンテナンスしてもらってまだしばらく使いたい気もあります

次は自分で初めて購入した一眼レフカメラのお話です

鹽竈神社

鹽竈神社を紹介します。あえてブログに載せなくてもご存じの方は多いので、どうかな?とも思いましたが、載せることにしました。写真は、鹽竈神社の表坂から鹽竈神社までを撮影したものです。表坂の階段は、202段あります。急勾配なので、下から上に一気に上るのは息が上がり、さすがに疲れます。しかし、上まで一気に昇った時の達成感は何とも言えない物があります。また、202段はパワースポットにもなっているので、202段を上って神社詣でなど良いかも知れません。桜の季節も良いのですが、今の新緑の季節は最高だと思います。是非お勧めいたします。

202段下から 202段上から 隋身門 門及び廻廊 本殿

塩竈市在住 営業 羽生田 宏

 

 

仙塩ゴルフ倶楽部第二弾

仙塩ゴルフ倶楽部第二弾を投稿いたします。写真は、コースの4・13番、8・17番ホールとグリーンに上るためのゴンドラ、それとゴルフ場の食堂のメニューで他のゴルフ場では「なかなかお目にかかれないもの」を撮影しました。因みに値段ですが、すべて税込み価格で、浦霞焼酎500mL(ボトルキープ2860円)、生海苔(550円)、マグロカツ(660円)、うな重(1780円)とかなりお得感があります。また、今回撮影をし損ねたのですが、4・13番、8・17番ホールのティーグランドからは、日本三景松島が一望(ちょっと大げさかも?)できます。次回は、連載にするかどうか決めかねておりますが、しばらくは、神社など、塩竃に関する事を投稿しようと思ってます。

4番・13番ホール 8・17番ホール 8・17番ホールゴンドラ 生海苔・焼酎・マグロカツ うな重

 

宮城県塩竃市在住 営業 羽生田 宏

フィルムカメラ

もう昔の話ですが、初めて買ったカメラがポケットカメラでした 110フィルム使用のカメラです
家には写真がいっぱいあったのですが、物心ついたときに、家にはカメラはありませんでした。多分両親がどこからかカメラを借りて撮ったのでしょう、その時から沢山あった写真を見て自分も撮りたいと思ったのですが、前述のようにカメラがありません。それでもなんとか写真を撮りたいと思い、小学生高学年か中学生の時小遣いを貯めて初めてカメラを買いました。手に入れた時は夢が叶ったように感じ、安いカメラでしたが、天にも登る気持ちでした。私は田舎育ち、周りに自然がいっぱいあったので、景色を取ることに夢中でした。カメラを持って外へ出て良い撮影場所を物色し、写真を撮っていました、また、私はてっちゃんではありませんが、動くものも撮りたいと思い、駅に行って列車を取ることもありました。今と違って一発勝負 フィルムカメラに失敗は許されません。ここぞと言う時シャッターを切っていたのを覚えています。
もちろん、全部撮って現像してみなければ出来はわからないのですが、良いものが取れた時は嬉しく思ったものです。
何枚撮りだったか忘れましたが一定数撮り終わると、当たり前ですが、また新しいフィルムを購入交換して、取り終わったフィルムは現像プリントして初めて写真になります。110フィルムといっても小中学生にとっては、高価で早々購入できるものではありませんでした。
また、現像代も同様に取り終わったからと言って、すぐにカメラ店へ持っていったわけではありません。少しずつお金を貯めて現像代に当てていたのを覚えています。 今でもいい思い出です。 次回は次のカメラのお話。
松本

蝦夷富士 羊蹄山

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仙塩ゴルフ倶楽部

本日、初めてブログデビューいたします。私はゴルフが趣味なので、最初は、ゴルフに関することを投稿いたします。写真は、東北最古のゴルフ場のクラブハウス等の写真です。

日本で最古のゴルフ場は、神戸ゴルフ倶楽部で(1903年)開場のようです。仙塩ゴルフ倶楽部(宮城県塩竃市)はそれから32年後に開場されました。全9ホールで2889ヤードと距離は短いのですが、コース内は赤松が多く配置され、特に8・17番ホールは通称馬の背コースと呼ばれ、コースの真ん中に馬の背といわれる平な場所があり、その前後は、谷になっており、グーリーンが見えなくなっております。また、グリーン手前80ヤードは急勾配なので、プレーヤーがグリーンまでゴンドラに乗っていきます。仙塩ゴルフ倶楽部は、乗用カートがないので、クラブだけを専用カートに乗せ、歩きながらのラウドになります。クラブハウス等も含めこのようなゴルフ場は日本にあまり現存してないと思われるので、興味を持たれた方は、是非一度ラウンドしてみてください。

次回は、コースやゴンドラなどを紹介いたします。

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宮城県塩竃市在住 営業 羽生田 宏

 

ホームページのリニューアルをしました。

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暫くホームページをリニューアル中の為、ご覧いただけませんでしたが公開し再開いたしました。

今後とも当社を宜しくお願い致します。